Reikibudo’s blog

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パガニーニ祭り・リーディング

今日は歴史上の人物を

アカシックリーディングしてみました。

 

 

パガニーニに到るまでの流れ

数週間前ほどから、

バラエティで木嶋真優さんという

若くてぶっ飛んだバイオリニストが

パガニーニを番組で披露しているのを

何日か連続でたまたま見て、


木嶋真優 深イイ話 演奏部分

 

そんなに

手が大きそうな感じでもないのに

パガニーニが弾けるなんて

かっこいいなぁ。

 

とふと思い、

先週末友人宅に遊びに行って、

流れでお泊まりすることになった際、

ラ・カンパネラが流れて

 

ラ・カンパネラか。

またパガニーニだね。

f:id:Reikibudo:20190605210859j:plain

と思ったら、

当然のシンクロニシティ

昨日Amazon Prime

パガニーニの映画がたまたま

あったというか、

もうそこに必然的に「ある」わけで、

 

もうこりゃ観るしかないわ。

 

と、観たんですよ。

丁度映画が新作レンタルされてる頃に

昔一回見た事があって、

その時は

 

凄っ!ヌーノみたい!

(Nuno Bettencourt:エクストリームの超絶技法ギタリスト)

 

くらいにしか思ってなかったんだけど、

時を超えてパガニーニから

またお呼びがかかったらしい。

 

っていうかパガニーニって誰!?

あ、ちなみにパガニーニとは、

1800年代初頭に活躍した

バイオリニスト兼

ヴィオリスト兼

ギタリスト兼 作曲家で

超絶技巧奏者として

超絶有名な人で、

その後の多くの音楽家

多大なる影響を与えたんだけども、

 

超絶すぎて、

みんなに悪魔に魂を売って、

バイオリンの腕を上げたとか言われ、

ギャンブル好きでふしだらで

お金への執着も強くて

常に病弱で肌も青白くて目つきも鋭く

いわば世間の恰好のネタの人。

 

パガニーニ 愛と狂気のバイオリニスト 

プライム会員の人は無料で観られます

 

そんな経緯で映画を観ることになったのね。

相変わらず前置き長くてごめんねー

 

ちょっといくつか動画をみつけたので

貼っておきます。

すんごいよ。しびれるよ!

 

www.youtube.com

 


Paganini David Garrett plays at the tavern

他の弦が次々切れていく中、

最後に残ったG線だけで演奏をするシーン↑

 

そして、

私のお氣に入りの美しいアリア。

泣ける。


David Garrett feat. Andrea Deck - Paganini der Teufelsgeiger Io ti penso amore HD

 

うわー!!!😇

もう参った、

ごめんなさい

 

っていうレベル。

 

数年前よりも

今回の2回目の方が感動した。

 

大感動の後のおっさん

感動の後は、ベッドで

いつもの如くハイヤーセルフのおっさん

スーパーゼウス似)と繋がるんだけども、

何とそこでまた

おっさんがやらかしてくれました。

もーおっさん

いちいち笑かしてくれるよね。

 

自分はそんなに笑いのセンスはないと

常々思っていたんだけど、

こんだけおっさんがおもろいということは

実は私にも

笑いのセンスの鉱脈が眠っているのか!?

 

アカシックリーディング

で、そこからツイッターで色々呟く中で

流れでパガニーニ

アカシックリーディングをすることに。

 

なんかさー劇中でも

水銀中毒だし

女とみれば見境ないし

ギャンブルで大負けして

演奏の前日にバイオリンを売るハメになるし

借金取りに追われるし

やっぱり悪魔とか言われるてるし

 

結構赤とか黒とかグロい感じが見えそう〜 

 

と思いきや、何と意外な結果が。

 

ニコロ・パガニーニ

1782年10月27日生まれの

魂の性質は・・・

 

何と金に近い黄色と青のオーラ。

キメ細かい優しい性質。

強がりだけど

本当は淋しがりや。

 

さらに振り子の絵が浮かび、

両端には類稀なる才能と葛藤があり、

その間を振り子が大きく揺れている。

分離と統合。

 

不健康でも、

才能を理解されなくても、

人格否定されても、

大成功しても、

とにかく波乱万丈な出来事の全てを

バイオリンに乗せた人生。

 

でも本当に望んでいたのは

上のアリアの動画のような瞬間の連続。

愛する人と音楽。

 

実際は1800年から1805年にかけて

表立った活動をやめ、

ギターの作品を数多く作曲しており、

これは、フィレンツェ

女性ギター奏者を

愛人としていたためといわれているけれど

こんな時間がもっと欲しかったんだろうな。

 

本当は振り子が大きく振れる人生じゃなくて

穏やかな人生を過ごしたかったのかな。

 

本当に意外だわ〜

と思った途端、何と

 

涙が滝のように

流れました!

(私がね)

 

え え⁉️

ってか

泣く予定なんて更々なかったんですけど。

あれあれ〜?

 

って

もう、これには本当にびっくりした。

アカシックリーディングで

こんなことってあるんだ!

 

と以上でリーディングは終了です。

 

その後

ここでふと思ったのが、

 

あれ?

パガニーニ、ヒーリング欲しかったの?

それとも

私がパガニーニに癒された?

 

何だかよくわからないけれども、

とにかくお互い繋がれてwin-win

私は、この先もパガニーニのバイオリン

(一番最初の動画の分)

で、テンションぶち上げになって

最後の動画のアリアで

しっとり落ち着い氣分になれるよ。

 

何があっても。

 

ありがとう。

そして、ふとwikiに目をやると、

パガニーニの没年月日、1840年5月27日。

あ、この前命日だったのね。

そういうことね。

 

とまあこんな感じです。

最近ちょっと深刻な記事が続いて

飽きてきたので、

今日は明るい話題ねん。

 

それではみなさん、

また今度。

今日も読んでくれてありがとう!

 

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